SUZU GROUP

JOHNNY ディップソース

商品紹介

JOHNNY ディップソース とは?

「ジョニー」ディップソースは、地元の旬の食材を詰め込んだ手作りの万能ディップソースです。長岡に店舗兼キッチンを構える食のライフスタイルショップSUZU365(スズサンロクゴ)が新潟の美味しさを活かし丹精込めて手作りしました。地域食材で暮らしを豊かに。ぜひご賞味ください。

完熟トマトマヨ

長岡市の夏場の美味しいトマトだけを使用したマヨネーズベースの特製ソース完熟トマトをジャムにして作ったソース甘口のデップソースです。

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辛子なすタルタル

長岡市の伝統野菜「巾着茄子」で作られる保存食「からし茄子」を使用したタルタルソース。辛子茄子とマヨネーズのマイルドな辛みがどのお料理とも相性がよいです。

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かぐら南蛮みそマヨ

長岡市の伝統野菜「神楽なんばん」で作られる保存食「なんばん味噌」を使用したソース。甘辛味噌とマヨネーズを合わせることで濃厚な万能ソースに仕上がりました。

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えだまめマヨ

長岡市の晩成の香り高い枝豆だけを使用し、胡麻とにんにくの風味を加えたソース枝豆の旨みとほのかな香りが楽しめるソースです。

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  • オーナーシェフ
    食文化プロデューサー
    鈴木 将
    SHO SUZUKI

    新潟に戻ってきて気づいた。みんなが笑顔になれる、食のみらいを考える。

    高校卒業後、長野・大阪・東京・横浜での料理修業を経て、2007年に地元・新潟県長岡市で「おれっちの炙家 ちぃぼう」をオープン。その後、「越後の台所 すずきち」「青空酒食堂」「SUZUDELI」「FARMTABLESUZU」、ケータリングカー「FOOD TRUCK SUZU365」、グローサリーストア「SUZU365」、食を通じた観光体験「SUZUVEL」を開店。食文化プロデューサーとして「畑ごはん塾」「やさいの学校」「CHEFS CARAVAN」など地域の魅力を伝える取り組みや、地域食材を活かした自社ブランド「SHOSUZUKI NIIGATA」「おむすびJAM」「ジョニーディップソース」など多数商品開発。

    2015「水と土の芸術祭」潟るカフェのフードプロデューサー、2016「地域創生トレーニングセンタープロジェクト」全国の12人に選出され新潟県の地域プロデューサー、レストランバスなどを運営する「一般社団法人ピースキッチン新潟」の理事となり企画運営に関わる。2017「MOTTOVEGEプロジェクト」にて全国1000店舗の飲食店の中から選出され、スペイン野菜留学、フードプロデュースを担当、長野県湯田中町や新潟市、兵庫県姫路市にある地場食材を活かしたカフェのプロデュースやメニュー開発を担当。活躍の場を全国、世界に広げている。

取扱店舗

SUZU365 新潟県長岡市下々条1-126
0258-24-8677

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